大阪府吹田市 / 建設業許可に特化

吹田市の
建設業許可
お任せください。

吹田市の建設業者様へ。新規取得から更新・決算変更届まで、
建設業許可の手続きをまとめてお引き受けします。

ご相談は無料 出張費0円 吹田市全域

吹田の建設業者様の
建設業許可をお引き受けします

吹田市には5つの大学や理化学研究所の研究施設などがあり、国立循環器病研究センターを中心とした北大阪健康医療都市(健都)の取り組みも進められています。

施設の設備工事は、電気・空調・給排水が一度に動くため、どの業種で受けるかの判断が必要になります。

当事務所の進め方

01

進め方はご都合に合わせて

打ち合わせは、こちらからの訪問・オンライン・お電話・LINEからお選びいただけます。書類のやり取りもメールや郵送で済ませられるので、現場が立て込んでいる時期でも手続きを止めずに進められます。

02

取得後も続けてお任せ

建設業許可は取得して終わりではありません。5年ごとの更新や毎年の決算変更届まで、期限が近づいたらこちらからご連絡し、続けてお引き受けします。

対応業務

建設業許可に関わる手続き

建設業許可申請

新規取得 更新 業種追加 決算変更届

要件の確認から書類の作成、行政庁への申請代行、取得後の更新・決算変更届まで。役所で取れる証明書などは代行取得します。全29業種に対応しています。

対応エリア

吹田市全域に対応。近隣の市からのご相談も承ります。

吹田市内

吹田 江坂 千里山 南千里 北千里 山田 岸辺 正雀 万博記念公園 など市内全域

近隣エリア

豊中市 摂津市 茨木市 大阪市淀川区 大阪府下全域

記載のないエリアもお気軽にご相談ください。オンラインでの対応も可能です。
許可の要件は建設業許可の5つの要件、費用は建設業許可の費用にまとめています。

吹田市で確認しておきたいこと

設備更新は、主たる目的で業種を決めます

研究施設や商業施設の設備更新では、電気工事業・管工事業・機械器具設置工事業が近い位置にあります。判断の軸はその工事の主たる目的です。空調や給排水の配管が中心なら管工事業、受変電設備や配線なら電気工事業になります。見積書の内訳を見れば、どちらが主かはたいてい分かります。

入札を考えるなら、経審まで見据えるのが早道です

施設の工事を公共発注で受けるには、許可のあとに経営事項審査を受け、発注者ごとの入札参加資格を登録します。経審は決算が確定してから動くもので、有効期間は審査基準日から1年7か月です。切れ目なく入札に出るには毎年受け続ける必要があり、決算のタイミングから逆算した段取りになります。

吹田市内の事業者は、入札参加資格の受付が年に数回あります

吹田市の建設工事の入札参加資格は、建設業許可と経営事項審査を受けて総合評定値(P点)を申請していること、社会保険に加入していること(適用除外の場合を除く)などが要件です。市内に本社・本店または支店などがある事業者は、例年11月頃の受付のほかに4月・7月・10月頃にも申請できます。受付期間は、そのつど市が告示します。

料金へのこだわり

3つの「0円」をお約束します。

相談料
0円

何度ご相談いただいても無料です。回数の制限はありません。

出張費
0円

ご訪問・オンライン・お電話から、ご都合のよい方法で進められます。

着手金
0円

報酬をいただくのは、許可が下りたあとです。着手金はいただきません。

主な手続き報酬(税込)実費
新規許可(知事)120,000円〜90,000円
更新(知事)70,000円50,000円
決算変更届(1期)30,000円なし

新規許可の総額は210,000円〜です。「〜」は、書類の状況によって+30,000円・+50,000円の加算がある場合で、総額は着手前に確定します。実費は行政庁へ納める手数料で、ご自身で申請しても同じ額です(どの手続きも、証明書類の取得実費は別です)。

ご相談の流れ

お問い合わせから許可取得後まで、一貫してサポートします。

01

お問い合わせ

電話またはフォームから。現状をお聞きし、最適な進め方をご提案します。ご相談とお見積りの段階では費用はかかりません。

02

要件確認・お見積り

許可要件を確認し、料金を明確にお示しします。ご納得いただいてから着手します。

03

書類作成・申請代行

必要書類のご案内・取得代行から、行政庁への申請まで代行します。

04

許可取得・取得後サポート

許可が下りたらご報告します。そのあとの更新や決算変更届も、期限が近づいたらこちらからご連絡します。

アクセス・事務所案内

事務所名
グローリー行政書士事務所
所在地
〒579-8013
大阪府東大阪市西石切町1-9-18 グローリー新石切206
吹田市へは出張費0円で伺います
受付
フォーム・LINEは24時間受付。お電話に出られないときは折り返しご連絡します
対応
建設業許可に特化/全29業種対応/吹田市全域・近隣エリア

よくあるご質問

Q元請から経営事項審査を受けるよう言われました。何から始めればよいですか?
まず決算変更届を提出し、次に経営状況分析を受け、その結果を添えて経審を申請する流れです。決算変更届がたまっていると先に進めませんので、現状を確認するところから始めます。
Q打ち合わせは対面でないとだめですか?
いいえ。こちらからの訪問・オンライン(Zoom等)・お電話・LINEから、ご都合のよい方法をお選びいただけます。書類のやり取りもメール・LINE・郵送で済ませられるので、現場が忙しい時期でも手続きを止めずに進められます。
Q許可を取ったあとの手続きもお願いできますか?
はい。5年ごとの更新、毎年の決算変更届、業種追加、経営事項審査まで続けてお引き受けします。期限が近づいたらこちらからご連絡しますので、更新や決算変更届の出し忘れを防ぎやすくなります。
Q相談や見積りに費用はかかりますか?
相談料・出張費・着手金はすべて0円です。許可申請は完全成功報酬制で、万一不許可となった場合は報酬をいただきません。ただし、行政庁に納めた申請手数料(実費)は返還されませんので、あらかじめご了承ください。
Q研究施設や大学の設備工事は、どの業種になりますか?
工事の主たる目的で決まります。空調・給排水・ダクトの配管が中心なら管工事業、受変電設備や配線工事なら電気工事業、機械そのものの据付けが中心なら機械器具設置工事業です。1件の中に複数が混ざる場合は、金額の内訳で主たるものを判断します。見積書を拝見すればその場でお伝えできます。
Q公共施設の入札に出たいのですが、何から始めますか?
順番は、建設業許可 → 決算変更届 → 経営事項審査 → 入札参加資格の登録、です。経審は決算が確定してから受けるもので、有効期間は審査基準日から1年7か月。切れると入札に出られなくなります。決算月を教えていただければ、いつ何を出すかのスケジュールをお伝えします。
吹田市での建設業許可は、
まず無料でご相談ください

設備工事の業種判断も、入札に出るまでの順番も。決算月を教えていただければ、段取りをお伝えします。営業は一切いたしません。

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要件を満たしているかどうかの確認だけでも構いません。
許可が下りなければ報酬はいただきません(役所に納める実費は返還されません)。

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出られないときは折り返しご連絡します。

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写真や書類を送りながらのご相談も可能です。

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